2019年11月をもって、日下和夫が「関西相談役」に就任致しました

三浦寛(理事長)人体構造運動力学研究所 


畠山裕美(理事・事務局)TEI-ZAN操体医科学研究所 東京都(師範代)


寺本雅一 

岡村郁生 操快堂 神奈川県藤沢市(師範代)

半蔵(師範代)

友松誠 からだバランス調整院 群馬県甘楽郡


三浦基史

相談役

関西地方相談役

日下和夫 北六甲操体院 サイコセラピー研究所 兵庫県

巻上公一(相談役)
太田剛(相談役)
駒居義基(相談役)
新部健太郎(相談役)
川崎隆章(相談役)

最高顧問

島地勝彦

三浦寛(みうら ひろし)

理事長、三浦寛は2025年12月30日に逝去致しました。

操体の臨床、講習は弟子(操体プラクティショナー)が引き継いでおりますので、

お問い合わせください(TEI-ZAN操体医科学研究所)

人体構造運動力学研究所(じんたいこうぞううんどうりきがくけんきゅうしょ)

https://www.sotai-miura.com

講習:操体法東京研究会

営業形態 操体研究所(施術・講習)完全予約制
専門家向け講習:あり(操体法東京研究会)

  1. 操体スーパーバイザー
    鍼灸師、柔道整復師、指圧按摩マッサージ師免許、教員資格免許
    人体構造運動力学研究所所長 東京操体フォーラム理事長、
    一般社団法人日本操体指導者協会監事他

著書

【最新刊】操体法の新重心理論

“Sotai Treatment Room: Obeying Bodily Sensations (English Edition)”

操体法治療室―からだの感覚にゆだねる」三浦寛・今昭宏共著
皮膚からのメッセージ―操体臨床の要妙part 2
操体臨床への道しるべ―快適感覚に導く診断と操法
操体法 生かされし救いの生命観」 三浦寛・今昭宏・畠山裕美共著
操体法入門―からだの連動のしくみがわかる 手関節からのアプローチ
操体法入門 足関節からのアプローチ
快からのメッセージ―哲学する操体
操体法の治療と予防
腰痛の治療と予防―原因を探り「ひとりでできる」操体法
「操体 臨床の要妙」
DVD
操体法入門

1948年宮城県生まれ。
少年時代を九州博多で過ごし、東福岡高校卒業後、
仙台赤門鍼灸柔道整復専門学校に入学。
赤門で講義を行っていた橋本敬三医師に出会い、内弟子として師事。
1972年橋本師の指示を受け、東京世田谷区にて独立開業。以後操体のみの臨床に従事。
1978年にホテルオークラ東京ヘルスクラブ顧問に就任、同年操体法東京研究会を設立、
操体臨床家育成のための講習を開設。
その後橋本師の「きもちよさで良くなる」「楽と快は違う」というメッセージにより、操体を運動分析(楽な動きの比較対照)から感覚分析(快適感覚のききわけ)へと昇華させ、「快」に対する診断分析法を確立した(第二分析)。
さらに、操体の盲点、動きがとれない患者などに対するアプローチとして皮膚への接触による分析法を体系づけた(第三分析)。
また、呼吸を操体の診断と治療に応用した息診・息法(第四分析)を確立。
2016年には「新重心理論」見いだし、実践と研究を続けている。
現在も臨床、操体臨床家育成に尽力。
現在活躍中の操体指導者の多くは当研究会の講習修了者である(東京操体フォーラム実行委員)
2001年東京操体フォーラム設立、2010年からマドリッドでSotai Forum Madridを開催。

趣味: 油絵、釣り、読書
一言: (操体について)操体をとおし、「救いの生命観」の意味することの
奥深さが少しづつ理解できたことが私にとって無形の財産である。

Hiroshi Miura


畠山裕美(はたけやま ひろみ)師範代

(理事・事務局)
畠山裕美(はたけやまひろみ)
TEI-ZAN操体医科学研究所(ていざんそうたいいかがくけんきゅうじょ)
〒134-0088 東京都江戸川区西葛西2-22-38-217
TEL 03-3675-8108 
https://www.teizan.com/
https://blog.teizan.com/
e-mail: sotai@teizan.com

講習:プロ向け・一般向け

営業形態 操体研究所(施術・講習)完全予約制(ネット予約可)一般向け講習:あり
専門家向け講習:あり(操体法東京研究会)

操体法東京研究会 師範代
操体プラクティショナー(操体実践者)
操体エヴァンジェリスト(操体伝道者)
文部科学大臣認定公認スポーツプログラマー
健康運動指導士

東京操体フォーラム理事
一般社団法人日本操体指導者協会代表理事

ふわ、くにゃ、すとん!操体法―痛い・つらいを自力で解消
操体法 生かされし救いの生命観」三浦寛・今昭宏、畠山共著
人間橋本敬三を語る 操体の極意(1)」畠山裕海編集

東京生まれ。
和洋女子大学英文学科卒。
両親は共に宮城県出身の東北系。
屋号は、伊達政宗公の諡号「貞山公」から拝借。
幼少時より人体に並ならぬ興味を抱き、小学6年生の頃からヨガ、中学時代はゾーンセラピーなどを実践する。
同時に「目に見えない世界」にも興味を抱きタロットや占術を独学で学ぶ。
操体を知ったのは高校2年の時。
大学卒業後は外資系で会社員生活を送るが、父の急逝をきっかけに昔から興味のあった手技療法の世界に入る。

外気功(医療気功)を筆頭に様々な療法を学ぶ。
太極拳、武術にも興味を持つ。
整体学校に在学中「操体法治療室」(三浦寛、今昭宏共著)を読み、操体を学ぶ事を決意。
その後、三浦寛先生の受講生の受講生から操体を学び、1998年に貞山療術院開業。
操体臨床とともに操体の講習も開始。
その後三浦寛先生に正式に師事。
TEI-ZAN操体医科学研究所を拝命する。
現在は操体法東京研究会定例講習でのサブ講師他、足趾の操法集中講座、視診触診講座等を担当。
個人でも1999年より操体のプロ向け、一般向け講習を行っている

趣味:操体。易などの占術研究。読書。デジタル一眼カメラ。日本史。銭湯。ヘヴィメタルとハードロック。猫。

現在、占筮家、鑑定師としても活躍中。
2017年には曹洞宗で在家得度。坐禅やメンタルヘルスにも関わりを持っている。

出身 東京都
TEI-ZAN 操体医科学研究所(開業 1995年)

一言: まずは『きもちよさ』をききわけ、味わってみてください。
身体(からだ)の変化を実際に感じてみてください。

操体について: 全貌が見えるかどうかわかりませんが、私のライフ・ワークです。
一生涯勉強していくつもりです。それほど魅力的で、奥の深い学問なのです。

2021年より、相談役新部健太郎氏と共に「実践易占入門講座」をzoom開催

Hiromi Hatakeyama

岡村郁生(おかむらいくお) 師範代

賢人組(アドバイザー)
出身 静岡県
操快堂(そうかいどう)
営業形態 予約制
一般社団法人日本操体指導者協会認定操体プラクティショナー
あん摩マッサージ指圧師 鍼師 灸師
柔道整復師
ケアマネージャー

一般社団法人日本操体指導者協会理事
足趾の操法アドバイザー講習全3講習受講済み
〒251-0861 神奈川県藤沢市大庭5348-8 ソレアード湘南101
Tel/Fax: 0466-88-9000
URL: http://soukai-do.com/
私達は誰一人例外なく、変化しているが故に安定する生き物であり、一生に一度でなく一生一日と改め、目覚めつつ生きているようです。

趣味:輝くものを磨くこと

寺本雅一(てらもと まさかず)

一般社団法人日本操体指導者協会理事
出身:東京都

感覚分析診断操法士
足趾の操法認定アドバイザー
足趾の操法インストラクター
公認スポーツプログラマー
介護福祉士
高等学校教諭1種免許
タスクフォースサブリーダー

東京都出身。
幼い頃より雅楽器「龍笛」の音色を聴いて育つ。
東京農工大学農学部生物生産学科に入学。
在学中、農家の収穫祭で偶然出会った、南シベリアトゥバ共和国の伝統的喉歌(のどうた)「ホーメイ」の音の魅力に惹かれて音楽活動を開始。
ふとした出会いから「お芝居デリバリーまりまり」にも参加し、2008年よりむかしばなしのお芝居出前で国内外を5年ほど行脚する。
表現活動を続ける中でずっと感じていた「からだのことをもっと知りたい」という素朴な要求を、ホーメイの聖地「トゥバ」のツアーでお世話になっていた当フォーラム相談役の巻上公一氏に相談したところ「操体」を、そして「師匠」を紹介してもらう。 その御縁で2012年より操体法東京研究会の講習に参加。
以来、からだから学ぶことの底知れぬたのしさを知り、現在は開業に向けて日々勉強中。

趣味: ホーメイ(南シベリアトゥバ共和国の喉歌)を唸ること、古本屋・骨董屋廻り、ヤモリの観察

一言:「学ぶことは愉しい」という一生モノのお宝をいただいてから、三年ほど経ちました。最近は、操体を通して「生命」にまつわる「考古学」を学んでいるような感覚になることがあります。一般の「考古学」と違うのは、「遺物」ではなく、「イノチ」があり、「変化」し続けているものを対象にして学問している点でしょうか。

そんな生命の「根っ子」に触れるような学びが、この日本で脈々と育まれ、学び継がれていることに、改めて驚きと悦びを感じています。

友松誠(ともまつ まこと)

巧者組(スペシャリスト)
出身 群馬県
からだバランス調整院(からだばらんすちょうせいいん)
営業形態 予約優先
一般社団法人日本操体指導者協会認定操体プラクティショナー
感覚分析診断操法士、整体師
一般社団法人日本操体指導者協会理事
〒370-2212 群馬県甘楽郡甘楽町福島779-7
Tel/Fax: 0274-74-7667
Mail: karadabc@yahoo.co.jp
URL:https://karadabc.com/

1966年 群馬県に生まれる
1984年 高校卒業後 東京都内、店頭上場企業にて15年間勤務
1999年 村上整体専門医学院、入学。
在学中、アメリカ、ライフウエスト大学にて人体解剖学 全過程修了
2001年 同医学院卒業後 群馬県内の施術院勤務
2003年 操体、創始者 橋本敬三先生の直弟子
三浦寛先生 主催 臨床家コースにて操体を学ぶ
現在も定期的に勉強させていただいている
2004年 群馬県甘楽郡にて、からだバランス調整院 開院
同地にて現在まで、操体専門にて施術及び健康指導を行なっている。
東京操体フォーラムに実行委員として参加。
2013年 一般社団法人日本操体指導者協会理事就任。 

趣味: 十分に満足してうまいビールを飲む。
車、バイク スピードを出したりとかではなく洗車した後のフィーリングの違いを感じるのが好き。

一言: (操体について)気づきへの感謝からの展開

半蔵(はんぞう) 師範代

賢人組(アドバイザー)

一般社団法人日本操体指導者協会認定操体プラクティショナー
足趾の操法アドバイザー講習全3講習受講済み

日下和夫(くさか かずお)

2019年11月をもって「関西相談役」に就任致しました

出身 兵庫県
北六甲操体院 サイコセラピー研究所(きたろっこうそうたいいん)
営業形態 完全予約制
一般社団法人日本操体指導者協会認定操体プラクティショナー
カイロプラクティック師
スポーツトレーナー
物療技術士
心理療法士
一般社団法人日本操体指導者協会理事
〒651-1411 兵庫県西宮市山口町名来1-10-7
Tel: 078-904-1981
Mail: osakasotai@ybb.ne.jp
URL: http://kitarokko-sotai.jp/

1951年 獅子座生まれ。
少年の頃より密教など意識変革の道を探り、坐禅やヴィパサナといった瞑想に関わりを深めていった。
1978年 インドの大聖、道の導師と仰がれていた故バグワン・シュリ・ラジニーシに出会い、師事して、各種瞑想法やラージャ・ヨーガと精神療法などを学ぶ。

1979年 帰国後、大阪の催眠療法センターで勤務したのち、ブリージング・セラピー院開業。
1980年 故佐保田鶴治氏(大阪大学名誉教授・インド学)が主宰する日本ヨーガアシラムで同氏よりインド正統派ハタ・ヨーガとインド哲学を学び、その後、ヨーガの研究と指導にあたる。
1990年 大阪カイロプラクター養成所に入所し、カイロプラクティックと物療技術などを学び、カイロ療術院を併設。
2006年 三浦寛氏(正統派操体伝承の継承者)に出会い、師事、
操体法を学び、操体院を開業。
現在兵庫県西宮市において操体院とハタ・ヨーガの指導、サイコセラピーを併設開業している。

趣味: 呼吸の研究
一言: 新しい気づきが絶えることなく、永遠に道半ば。
ヨーガの指導と操体との相乗効果研究、呼吸を主にした精神療法と意識呼吸の研究、
自己催眠とイメージング療法の研究等

香(こう) 活動お休み中

タスクフォース

一般社団法人日本操体指導者協会認定 感覚分析診断操法士
一般社団法人日本操体指導者協会認定足趾の操法アドバイザー
一般社団法人日本操体指導者協会認定足趾の操法アドバイザー
一般社団法人日本操体指導者協会認定 般若身経インストラクター
公益財団法人健康・体力づくり事業財団 健康運動指導士
東京操体フォーラム実行委員 タスクフォースメンバー

小学生時代に両親を通し、操体法に触れる。
高校時代、スポーツを通し、からだへの興味を持つ。
「からだの真髄を知りたい」という思いをつのらせていた2011年、橋本敬三氏の著書と出会う。
「からだの設計にミスはない 操体の原理」
その後、「操体の治療を受けたい」という衝動にかられ、三浦寛先生の治療を受ける。操体の世界に魅了される。
2012年 三浦寛先生の主催する講習会で、操体を学びはじめる。
2013年 東京操体フォーラム実行委員見習いとして活動を始める。
2014年 東京操体フォーラム実行委員となる。

一言:操体を学ばせていただけることに感謝しています。
毎日学ぶことがあるしあわせを噛みしめ、これからもたのしみたいとおもいます。

巻上公一(まきがみ こういち)相談役

Makigami VocalVocal World

太田剛(おおた つよし)

プロフィール

編集工学機動隊GEAR代表 http://eegear.jp
編集工学研究所フェロー、慶應義塾大学SFC講師
図書館と地域をむすぶ協議会チーフディレクター http://toshokan.club

1965 年茨城県生まれ。明治大学農学部卒。高校理科教師を経て90 年より編集工学研究所(松岡正剛所長) に入社。12 年、株式会社ギア(編集工学機動隊) を設立。北海道幕別町や栃木県茂木町の図書館プロジェクトを推進。現在は、図書館を地域づくりの核として位置づけ、新しい社会循環モデルの構築、ICT の有効活用による地域コンテンツと人材のアーカイブ化などをコーディネートする「図書館と地域をむすぶ協議会」を設立し、全国を奔走中。

茨城県潮来市出身/和歌山県和歌山市生まれ。明治大学農学部農学科(応用昆虫学)卒業。イメージ・フォーラム付属映像研究所卒業。高校理科(生物)教員等を経て、1990年、編集工学研究所(松岡正剛所長)に入社。雑誌・書籍・映像媒体などのメディア制作から文化イベントの企画・施行、企業の事業戦略から自治体の観光戦略・地域おこし、各種システム研究・開発など、編集工学を応用した企画・制作・研究・開発を担う実践チームGEAR事業部を統括する。

岐阜県「ORIBEプロジェクト」など、メディアミックスした自治体のIT戦略・観光戦略と地域づくりを複合したプロジェクトを数多く手がけ、地域コンテンツの掘り起こしと編集人材の育成を核とした「編集」による地域活性化のアプローチには定評がある。とくに1995年の阪神淡路大震災を契機に金子郁容(慶應大学教授)らと地域SNSシステム「コミュニティエディター」を開発し、地域ICT利活用の数々の実証実験プロジェクトを推進。ICTを活用した地域活性化のスペシャリストとして国・都道府県・市町村の各種事業に参画。2004年より慶應義塾大学SFCにて「ネットワークコミュニケーション実践」を受け持ち、SNSによる共同知の相互編集について実践授業を展開する。

また、松岡正剛氏と共に20年以上にわたり図書街プロジェクト(NICT+総務省)や松丸本舗(丸善)、本座プロジェクト(編集工学研究所)はじめ、出版文化・読書環境に関わる先進的なプロジェクトを研究・開発・実行し、2010年よりネット上のハイブリッド書店「honto」(大日本印刷/CHIグループ)の立ち上げに、コンテンツDB統括リーダーとして参加、書籍の書誌DBと管理システムを徹底して調査・研究する。

2012年に株式会社ギア(編集工学機動隊)を設立。日本財団の依頼で世界18カ国のハンセン病対策や少数民族武装勢力等の記録映像撮影に携わる。また、幕別町(北海道)や茂木町(栃木県)の図書館プロジェクトを推進。現在は、図書館を地域づくりの核として位置づけ、新しい社会循環モデルの構築、ICTの有効活用による地域コンテンツと人材のアーカイブ化などをコーディネートする「図書館と地域をむすぶ協議会」の設立し、全国を奔走中。

《地域づくりとICT活用に関わる主な業務経歴》(D=ディレクター)

述語検索型資料管理システム開発(外務省)/D
鈴鹿市交通文化都市構想(本田技研)/チーフD
京都デジタルアーカイブプロジェクト(経産省・京都市)/チーフD
札幌市地域文化資産デジタルアーカイブ構築業務(札幌市)/チーフD
岐阜県情報化戦略策定業務(岐阜県)/チーフD
岐阜県情観光戦略策定業務(岐阜県)/チーフD
岐阜県デジタルアーカイブ「岐阜窓庫」企画制作(岐阜県)/チーフD
住民参加型教育コンテンツ流通実験(箕面市・岡山市・総務省)/チーフD
金沢市学習プラットフォーム実験(NTTコム・金沢市・総務省)/チーフD
金沢市文化芸術振興条例策定業務(金沢市)/チーフD
多治見市商店街活性化プラン策定(多治見市)/チーフD
箕面市編集人材育成事業「Editみのお」(箕面市)/チーフD
地域ICTシステム「コミュニティ・メーカー」開発(NTT)/チーフD
地域ICT実証実験(NTT・洲本市・桐生市・藤沢市)/チーフD
藤沢市市民電子会議室(藤沢市)/世話人
全国市町村アカデミー「ITと市民コミュニティ」講師
「ICT住民参画研究会」(座長:石井威望)WG委員(総務省)
コンテンツ配信標準化委員会委員(日本規格協会)
千代田区IT教育実験(千代田区青年会議所)/チーフD
伊那デジタルソフトバレー構想(NECホームエレ)/チーフD
災害時におけるネットワークサービス相互接続研究会 事務局(経産省)
ネットワークコミュニティ研究プロジェクト(ニフティ)/チーフD
岡崎市新美術館設立事業(岡崎市)/映像D
市民電子会議室立上げアドバイザー(鳥取県・三重県・豊橋市・札幌市ほか)
地域SNS市民記者養成プロジェクト(浜松市・秩父市)/チーフD
地域コンテンツエディター養成アドバイザー(総務省)
民主党電子コミュニティ実験(民主党)/チーフD
平城遷都1300年記念ファイナルフォーラム(奈良県)/映像D
奈良県デジタルアーカイブ「ナラジア」構想(奈良県)/チーフD
幕別町図書館システム改修プロジェクト コーディネーター(幕別町)
茂木町新図書館構想 コーディネーター/総合ディレクター(茂木町)

《メディア編集制作・システム開発・コンサル等の主な業務経歴》

(D=ディレクター/E=エディター)

日経ベンチャービジネス協会会報誌/チーフE
JMAジャーナル巻頭連載(日本能率協会)チーフE
書籍Books IN Formシリーズ (NTT出版)/E
TheOPERAプロジェクト(リクルート)/E
文藝春秋連載NTT「情報は生きている」シリーズ (NTT)/E
NTT「ドクターズカタログ」シリーズ(日経ビジネス・東洋経済・ダイアモンド連載)/E
雑誌「レジュメックス」 (リクルート)/E
雑誌「トワイライト・レビュー」(太田出版)/チーフE
NTTグループ企業CF「図書館篇」コンセプト・シナリオ/E

(カンヌ映画祭広告映像部ブロンズ賞受賞)

マルチメディアDBツール『電脳歳時記』開発(オムロン)/E
ワーク・デザイン・シソーラス・プロジェクト(リクルート)/E
コミュニティナレッジ・シンポジウム(アップル・ニフティ)/チーフD
連想ナビシステム『京都ハイパー絵巻』開発(オムロン)/E
野村證券10年次社員研修(野村證券)/テクニカルD
ISIS編集の国プロジェクト/チーフD

(NTTドコモ・ソニーME・凸版印刷・アコム・資生堂etc)

事業創出型知財流通基盤『パドック・システム』開発(三菱商事)/D
岐阜県織部賞授賞式/第1回〜6回(岐阜県)/映像D
インテリジェント・パッド・コンソーシアム企画委員
インターネット万博企業パビリオン チーフD(KDD、日立、札幌市)
学習プラットフォーム『エディット・テーブル』開発(文科省)/ チーフD
日立製作所全技術PRビデオ(日立製作所)/ チーフD
日日会オープニング映像(日立製作所+日本生命)/ チーフD
数学デジタルコンテンツ作成(慶応中学・文部科学省)/チーフD
ブリタニカ百科事典デジタル化計画(ブリタニカジャパン)/チーフD
デジタル学習教材『STEP』開発(文科省・科学技術振興財団)/チーフD
家庭用デジタルプラットフォーム「SUMIKA」(積水ハウス)/チーフD
デジタルコンテンツ編集プラットフォーム実験(富士フィルム)/チーフD
ITを利用した理科学習実験(慶応幼稚舎ほか)/チーフD
学習コンテンツ流通配信「エデュマート」構想(総務省)/チーフD

・インターネット上の情報検索の活用に関する調査研究(総務省)/チーフD

歴史教育ビデオ『新代表的日本人』(NTTエデュケーショナル)/チーフD
「高校基礎理科教科書」科学技術年表作成(東京書籍)/チーフD
歴史教育ビデオ『高速歴史教室 XYZ日本史』/チーフD
SVRシステム学習教育利用実験(総務省)/チーフD
複合機開発コンセプトメイクおよび商品ラインナップ再構築(キヤノン+博報堂)/コンサルおよびファシリテーション
マルチアーカイブビデオ『蘇る空海』(密教21フォーラム)/チーフD
開隆堂高等学校「情報科」情報誌「IT時代の情報教育」連載コラム
歴象探索型システムプロジェクト開発リーダー(経産省+慶應義塾大学)
携帯向けメルマガ型コンテンツ流通配信実験(サイバード)/チーフD
Web『密教エンサイクロメディア空海』(密教21フォーラム)/チーフD
幼児用教材「こくごおけいこ教室」開発(栄光ゼミ)/チーフD
BOOKコミュニティ「ほんどこ」プロジェクト(シスコ)/チーフD
オムロン技術広報紙『メタモルフォシス』制作(オムロン)/チーフD
書籍『ナレッジ・サイエンス』(北陸先端科学技術大学)/チーフD
浄土真宗Webサイト『デジタル回向』(築地本願寺)/チーフD
図書街プロジェクト開発リーダー(NICT+総務省+慶應義塾大学)
国民読書年プロジェクト読書SNSチーフD(文部科学省+大日本印刷)
仮想本棚SNSサービス「本座」チーフD(編集工学研究所)
事業戦略に関わる調査研究(オリエンタルランド)/チーフD
「松丸本舗」ブックウェア計画(丸善)/チーフD
ネットワーク総合書店「honto」(大日本印刷/CHIグループ)/コンテンツDB統括リーダー
世界のハンセン病制圧に関する記録映像撮影(日本財団)/チーフD
ミャンマー少数民族武装勢力支援状況記録映像(日本財団)/チーフD
全国リレーシンポ「知の地域づくりを考えるin帯広」(文字・活字文化推進機構)/コーディネーター
活字文化議員連盟「全国書誌情報の利活用に関する実務者会議」委員

駒居義基(こまい よしき)

左 岡村郁生 右 駒居義基

ブログ 人気占い師養成講座 スピリチュアルビジネスの立ち上げとファン作り

株式会社ユナイテッド代表取締役
介護福祉コンサルタント
スピリチュアルビジネス・コンサルタント
霊龍タロット占い師
ヒプノセラピスト
心理カウンセラー

【肩書等】
NLPマスタープラクティショナー
認定心理カウンセラー
IHF、ITTO、ABH認定ヒプノセラピスト
一般社団法人日本介護経営研究協会 顧問
介護事業経営研究会 顧問

【ミッション】

・スピリチュアルを通した社会と個人の持続的な豊かさと幸福の創造
・de oppresso liber(抑圧からの解放)

【経歴】

僧侶を輩出し、狐憑きの伝説が残る家系の長男として生を受ける。

仏教的・神道的な文化を色濃く残す家庭の中で生活しながらも、その範疇に収まらないビジョンや神秘体験を経た結果、神学校にてキリスト教の専門的な教育を受ける。

その後、社会人として営業職のキャリアをスタートさせ、営業成績トップの成績を最年少で収め、
その後支店長等のマネジメント業務に従事。

さらにマーケティングや法務等の幅広い業務に携わり、ビジネスの基本を叩きこまれる。

30歳の時、人材派遣会社に転職し、上司の命令でキャリアカウンセリング部門を立ち上げる。

それが契機となり、それまで全く関心がなかった心理系の分野に携ることになり、2年後独立。

法人を対象としたキャリアカウンセリング、メンタルヘルスのサービスを提供し、心理カウンセリングだけで5,000件以上のケースを扱う。

そんな中、友人の勧めで占い会社のオーディションを受けることになる。

スピリチュアル的な背景等を持ちながら、いわゆる「占い」に関しては全く関心がなく、3日でタロットカードを習得し、オーディションに臨んだ結果合格。

最初はアルバイト感覚の占い師だったが、半年後には予約3か月待ちの状態に。

昼間はカウンセリング、夜は占い師と言う超ハードスケジュールをこなす。

占い師として書籍やムック本を出版し、占い関連のDVDを発売、TV等のメディア出演も行う。

2006年、その占い会社の運営業務に携わることになり、同時に占い師に対するスーパーバイザーとしての活動も開始。

2008年、占い師として得た利益を社会還元したいという思いから、高齢者福祉事業を立ち上げ、認知症ケアを中心とした高齢者介護サービスを開始する

2012年より、介護福祉事業の運営適正化のためのコンサルティングと、占い師やヒーラーを対象とした
スピリチュアル・ビジネス・コンサルティングを開始

現在では、心理カウンセラーや占い師としての活動だけでなく、クリニックや福祉系法人、占い会社に対する法人向けコンサルティングを展開している。

新部健太郎(にいべ けんたろう)

・中国武術・易筮家「壺中堂」 主人。
・NPO法人「福岡気功の会」 指導員。

2021年9月より、畠山裕美と共に「実践易占講座」をzoom開催。

【プロフィール】

北海道函館生まれ。98年来福。
99年より舞踏の活動を中心として、福岡地場のアート活動にたずさわる。

98年より気功家・山部嘉彦師に師事。
2001年より武術家・湯偉忠老師に、中国の伝統武術「八卦掌」を師事。

その後ユング心理学の定方昭夫先生の講義に触発され、自身の武術のルーツたる「周易」に関心を持つ。
一読書人として東洋思想周辺を巡りながらのち、東洋易断宗家・花田光紹師に師事。

現在、中国武術「八卦掌」の教授、普及に努めながら、九州の老舗書店「書斎りーぶる(菊竹金文堂)」にて不定期で易筮講座「周易珈琲(カフェ)」を開講中。
2012年より九州大学国際部「JTW」プログラムにて、不定期講師。
福岡在住。

【主な活動】

2008年 天川村天河神社舞台奉納。

2011年 第一回筥崎現代音楽祭参加。

2012年 ISIS編集学校「守」卒門。

2013年 松岡正剛氏トークイベントにて、舞踏家としてオープニングアクトを務める。
同年「九州大学留学生センター紀要(第22号)」に論文寄稿。
同年「箏・杖鼓・舞踏」の異ジャンルコラボレーションを共同企画・出演。

2014年 韓国の音楽家パク・チャンスの呼びかけに応じて、”ノー・ボーダー(No Border)”をキーワードとした、日韓中同日同時間開催イベント「One Day Festival 2014」に参加。

川崎隆章(かわさき たかゆき)

http://owarai.to/otv/author.html
(プロフィール 外部リンク)

1964 年大阪府箕面市生まれ。

千葉県立君津高等学校全日制普通科卒。

1995年よりTokyo FM FM文字多重放送コンテンツ開発で放送業界入り。
マルチメディア番組の企画制作に従事。

1999年より演芸番組専門ラジオディレクター。
落語専門CD/DVDレーベル「ワザオギ」の創立時からディレクターを務める。
アジア放送研究会理事。ISIS編集学校師範(設立時メンバー)。
東京操体フォーラム相談役。
ソウル韓国語学院在学中。
放送史研究者。
東京在住。

主な研究・発表
(2016年10月1日現在)
<大阪テレビ関係>
・大阪大学21世紀懐徳堂OSAKAN CAFE  「幻の大阪テレビ」展示&トークサロン(2013 アートエリアB1)
・大阪大学21世紀懐徳堂OSAKAN CAFE  「とんがってた頃のテレビ美術」番組再現&トーク
(2013 アートエリアB1)
・ナカノシマ大学「大阪テレビ・誕生から終焉までの820日」 (2015 大阪大学佐治敬三ホール)

<アジア放送研究会「アジア放送研究フォーラム」における研究発表>
・番組編成に見るコミュニティFM放送(2010)
・海外日本大使館における非常放送について(2011)
・3月11日の放送を振り返る(2011)
・東日本大震災後のコミュニティFMの動向(2012)
・日本政府の提供による北朝鮮拉致被害者向け放送(2012)
・日本におけるFM放送の黎明期(2013)
・忘れられたテレビ局「大阪テレビ放送」(2014)
・太平洋地域における米軍放送の黎明期(2016)

<その他>
・ソ連の放送系統(1986 Stanton School of English在学中。英文)
・ソーシャル・ネットワーキング型ラジオ番組のシステム開発  (2005 IPA 共同研究)
・日本アマチュア無線連盟創立90周年記念講演
「アマチュア無線から問いかける”放送の理念”」  (2016 日本アマチュア無線連盟岩手県支部)

主な仕事(2016年10月1日現在進行中・発売中のもの)
・有線放送(USEN)落語チャンネル番組制作(1999~)
・落語専門レーベル「ワザオギ」専任ディレクター(1999~)
・国立演芸場「ワザオギ落語会」ディレクター(2005~)
・各地図書館での落語会企画制作(2015~ 北海道他)
・東方出版・刊「まぼろしの大阪テレビ~1000日の空中博覧会」編・著

・TOKYO FM「エフエム東京番組表復刻版」解説執筆

・インタビュー編集 過去の仕事(一部)
・スプレームース型ボトルドカクテルの開発
・Tokyo FM FM文字多重放送「見えるラジオ」番組制作、チャンネル運営
(1994-2002 Tokyo FM, Japan FM Network)
・マルチメディア番組「とっぽらいぽのはいぱーとらっプ」制作 (1996-1998 Japan FM Network)
・アジア放送研究会設立35周年記念放送
・ディレクター(2013 ABI)
・山田耕嗣さん追悼番組構成・出演(ラジオNIKKEI)
・「雑オロジー」レギュラーパートナー(RFラジオ日本)
・北朝鮮拉致被害者向け短波放送「イルボネパラム」  朝鮮語番組ディレクター(総理府) 最高顧問

島地勝彦(しまじ かつひこ)

コラムニスト

「週刊プレイボーイ」(集英社)の編集長として同誌を100万部雑誌に育て上げる。その後、「PLAYBOY」編集長、「Bart」創刊編集長などを歴任。2008年11月集英社インターナショナル社長を退き、現在はコラムニスト。シガーとシングルモルトとゴルフをこよなく愛する。『知る悲しみ やっぱり男は死ぬまでロマンティックな愚か者』など著書多数。男の趣味の道具を集めた「サロン ド シマジ」(伊勢丹メンズ館8階)をプロデュースし、週末にはバーマンとして同店のバーカウンターに立つ。2020年3月、伊勢丹のサロン閉店後、西麻布に「AUTHENTIC BAR SALON DE SHIMAJI」開店。

頸椎捻挫が三浦寛の治療により快癒し、それ以来定期的に三浦の操体を受けている。

倶楽部shimaji  http://gendai.ismedia.jp/list/shimaji乗り移り人生相談 http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20150330/279386/?rt=nocnt

◇主な著書

三浦寛が登場します


他多数